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ロマンス

今川に住んでいるとき、
真島君のソロCDを中古屋に探しに行った。
店番に80歳くらいのおばあちゃん。

雑多に棚に入ったCD群からは、見つからず、
(何故聞く気になったかは今を思えば不思議だが)
「あの~。真島昌利って人のCDを探しているんですけど・・・」

「あぁ・。マーシーなぁ」

(えぇ!マーシーなんて呼んじゃうの!。おばあちゃん!)
とてもびっくりしたことを覚えています。
いかすなぁ。おばあちゃん。

「そしてゴロゴロしてるだけの 君を想う夜だ」
~「ロマンス」~

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2005-10-05 01:57 | 真島昌利 | Comment(0) | Trackback(0)
GIRLIE

YELLOW MONKEYの中でどの曲が好き?ってことを真剣に考えたとする。
それは日によって違うし、気分によっても違うし、
そんなの1つに絞れないよ!ってことになると思う。

でも、どうしても1つに挙げないと殺されるってことになって
一ヶ月くらい悶絶し、断腸の思いで1曲挙げるとすると

「GIRLIE」のような気がする。


といった感じの曲です。大好きです。

2005-10-05 01:15 | THE YELLOW MONKEY | Comment(0) | Trackback(0)
雨上がりの夜空に

それは15年くらい前の夏、
新入社員仲間と大阪城の野音へアコースティックなフェスティバルを聞きに行きました。
いろんなバンドやミュージシャンが出演する中で、

忌野清志郎様。

あなたは、エレキギターを弾きまくって歌ってましたね。
アコースティックなフェスティバルだというのに・・・。
あの時も確か「雨上がり~」は歌いましたかね。

そして、RCが無くなっってかなり経つ今もあなたは、TVで「雨上がり~」を歌っています。
あなたは、星の数ほどの名曲を抱えながら、それでも「雨上がり~」を歌うのですね。

きっと、
甲本ヒロトはTVで「青空」を歌うことは無いし、吉井和哉もTVで「JAM」は歌うことがないでしょう。

それでも、
忌野清志郎様。

あなただけは、マンネリズムをも超越し、
1つの曲を永遠に歌うことを許された唯一無二のスターのような気がします。

雨上がりの夜空には、ジンライムのようなお月様が輝き続けるのです。

2005-10-05 00:42 | RC SUCCESSION | Comment(2) | Trackback(0)
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