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情報時代の野蛮人

帰り道、駅を降りてから家まで長くて急な上り坂だ。
くたくた。
そういう時、じわじわそろそろと、「情報時代の野蛮人」が頭の中を流れ出す。

<俺は明日も働くよ 昨日よりもっとタフに>

そして、坂を上る一歩に力を込めるのです。


サラリーマンのみなさん。必聴です。
追伸:ユニコーンの「ブルース」が流れる場合もあります。

「梅の花が咲くころには ひどいひどいひどい 渋滞だ」
 ~ 情報時代の野蛮人 ~

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2006-01-13 00:21 | 真島昌利 | Comment(0) | Trackback(0)
さよならビリー・ザ・キッド

オヤジともなると、
正月ということでもあるし、
いろいろと考えたりもする。

吉井和哉と甲本ヒロトと真島昌利と大江慎也の共通項は?

『目がいっちゃってる』

そうなんだよなぁ。
Aboutにも書いている通り、ほんといくつになっても
社会不適合者だよなぁと自分自身思う。
自虐的に言っちゃえば「俺っておかしい?狂ってる?」のかなぁって
落ち込むこともあるし。

そんなとき、
前述の狂人かつ偉人達が幾度となく俺を救ってくれる。
そして、何度でも社会に立ち向かっていくのだ!

※注)チチは、一応、社会生活においては、「社交的でヒューマンな素敵なオヤジ」で通っています。念のため。
心の揺らぎを語っているのですよ。念のため。
決して、ハードバイオレンスで非道でアナーキーな生活をしている訳ではありません。念のため。

「国立の6月の雨 バス停の脇の木の下 君はぼんやりと立ってた 僕らはそこで別れたよ
 君はさようならと言った 僕は君の背中を見た 僕は君の背中を見た その上に降る雨を見た」
 ~ さよならビリー・ザ・キッド ~

2006-01-06 01:48 | 真島昌利 | Comment(0) | Trackback(0)
ロマンス

今川に住んでいるとき、
真島君のソロCDを中古屋に探しに行った。
店番に80歳くらいのおばあちゃん。

雑多に棚に入ったCD群からは、見つからず、
(何故聞く気になったかは今を思えば不思議だが)
「あの~。真島昌利って人のCDを探しているんですけど・・・」

「あぁ・。マーシーなぁ」

(えぇ!マーシーなんて呼んじゃうの!。おばあちゃん!)
とてもびっくりしたことを覚えています。
いかすなぁ。おばあちゃん。

「そしてゴロゴロしてるだけの 君を想う夜だ」
~「ロマンス」~

2005-10-05 01:57 | 真島昌利 | Comment(0) | Trackback(0)
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